2018/7
17
文字式の計算(乗法)
10
1次式と数の乗除基礎 分配法則基礎
9
数学1年練習問題
項と係数基礎 1次式の計算基礎 文字式の計算1(項をまとめる) 文字式の計算2(項をまとめる) 文字式の計算3(項をまとめる)
2018/6/
25
連立方程式 解と係数
20
お問合わせがあったので解説を追加↓
解説 オームの法則計算1 ≫
連立方程式基礎(加減法1) 連立方程式基礎(加減法2) 連立方程式13(かっこ)
18
累乗を含む四則計算1 累乗を含む四則計算2 累乗を含む四則計算3 13
四則計算1 四則計算2 四則計算3 四則計算4 四則計算5 四則計算6(分数) 四則計算7(分数) 四則計算8(分数)
8
2数の乗法1 2数の乗法2 2数の除法1 2数の除法2 3数の乗法1 3数の乗法2 3数の乗法3 3数の除法1 3数の除法2 乗法除法混合1 乗法除法混合2 乗法除法混合3
6 数学1年 正負の数 計算
加法3 加法4 加法5 加法6 加法減法1(整数) 加法減法2(小数) 加法減法3(分数) 3数の加減1(整数) 3数の加減2(整数) 3数の加減3(整数) 3数の加減4(小数) 3数の加減5(分数) 3数の加減6(分数)
5 理科の問題
光・音・力 大地1 大地2 大地3 水溶液 身の回りの物質 植物 電気 天気 化学変化1 化学変化2 動物1 動物2 運動とエネルギー 宇宙 イオン 生殖・遺伝 生殖・遺伝
4 数学の問題
連立方程式1(代入法) 連立方程式2(加減法) 連立方程式3(加減法) 連立方程式11(分数) 連立方程式12(A=B=C)
3 英語並べ替え問題 歴史選択問題
2018/1
13 穴埋め問題
古代 飛鳥奈良平安1 飛鳥奈良平安2 平安末期〜鎌倉時代 室町時代 安土桃山時代 江戸時代 幕末 明治時代 大正・昭和
11 一問一答
古代 飛鳥奈良平安1 飛鳥奈良平安2 平安末期〜鎌倉時代 室町時代 安土桃山時代 江戸時代 幕末と世界情勢 明治時代1 明治時代2 大正時代 昭和時代
11 人権と日本国憲法1 人権と日本国憲法2 政治 経済1 経済2 国際社会

中学生の勉強

どの教科にも共通していて最も大切なことは習慣と理解の2つ。

習慣

中学のできるだけ早いうちにつけなければならないのが学習の習慣です。 習慣による学習の効果は『慣れる』と『憶える』。 昔から「習うより慣れろ」とよくいわれます。これは特に数学の計算問題や英語・国語にあてはまります。 やり方を憶えるより練習量を多くすることで計算力や読解力が上がります。 また、英単語や漢字は繰り返し練習することが効果的なことはよく知られています。 単純な暗記に限ると人間は記憶したものを1日で約70%忘れてしまいます。 ところが記憶した内容を繰り返し学習することで忘れる率が大幅に低くなるのです。 ですから英単語や漢字は毎日練習することで深く記憶され忘れにくくなっていきます。 計算練習や暗記などは単純でつまらないと感じやすい作業ですが、習慣になってしまえば意識せずに続けられるものです。
  >>学習習慣をつけるには


理解

繰り返して練習するよりもさらに忘れにくい方法それが『理解する』ことです。 そのためにただ暗記するのではなく、常に「なぜ?」そうなるのかを考えるようにしましょう。 理由がわかれば「なるほど!」と納得できます。このように納得して憶えたものは単純な暗記と違って 忘れる率が大幅に低くなります。特に中学生から高校生にかけて脳の発達段階が単純な記憶から理解し納得する記憶へ 移行して行く時期なので、理解し納得する学習は非常に合理的で効果のある勉強法なのです。 さらに、丸暗記は単純でつまらない作業ですが、理解し納得する学習が身につくと達成感があって勉強の面白さがわかってきます。


時間はそんなに長くなくても必ず毎日勉強する習慣をつけて、学校や塾では常に「なぜ?」そうなるのかを考えて授業を受けましょう。テストで点数を取るための勉強ではなく、自分が納得するまで考え、先生に質問したりすることも必要です。


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