三辺から三角形の面積を求める

【例題】
A(-1,2), B(3,4)である。
このときの線分ABの長さを求める。
OxyA(-1,2)B(3,4) 線分ABを斜辺として直角三角形ABCをつくる。
辺ACの長さはx座標の差なので AC=3-(-1) =4
辺BCの長さはy座標の差なので BC=4-2 = 2
三平方の定理に当てはめると
AB2 = AC2 + BC2
= 16 + 4
= 20

AB>0より AB = 25
OxyA(-1,2)B(3,4)42

線分ABの長さを求めよ。

OxyA(2,1)B(5,5) OxyA(-1,5)B(3,-1) OxyA(-2,-1)B(4,1)

2点A,B間の距離を求めよ。

A(-1, 18)  B(7, 3) A(-3, -4)  B(5, 2) A(-2, 8)  B(-7, -4) A(0, 3)  B(2, 0) A(2, 6)  B(3, -1) A(5, 1)  B(-4, -2)

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