中和と熱について述べた文として正しいものはどれか。*3_中和は吸熱反応であり、水溶液の温度は上がる。_中和は吸熱反応である、水溶液の温度は下がる。_中和は発熱反応であり、水溶液の温度は上がる。_中和は発熱反応であり、水溶液の温度は下がる。^亜鉛板と銅板を発泡ポリスチレンの板に取り付けて、ビーカー内の食塩水に入れ、電子オルゴールを接続すると、電子オルゴールの音が鳴った。電子オルゴールの導線を逆に接続すると、音は鳴らなかった。この実験の金属板やビーカー内の水溶液の種類をかえて実験を行ったとき、電子オルゴールの音が鳴るものはどれか。*2_金属板はそのままで、食塩水を砂糖水にかえた。_金属板はそのままで、食塩水をみかんの果汁にかえた。_亜鉛板を銅板にかえ、食塩水をうすい硫酸にかえた。_銅板を亜鉛板にかえ、食塩水はそのまま用いた。^電流が流れる液体はどれか。*4_ショ糖水溶液_エタノール水溶液_精製水_塩化ナトリウム水溶液^装置にうすい水酸化ナトリウム水溶液を入れ、しばらく水の電気分解をした後に、電源装置をはずし、燃料電池のしくみを確かめるために、電子オルゴールを電極につないだ。電気分解で、陽極側に発生した気体の性質の調べ方とその結果として適切なものはどれか。*3_石灰水に通すと、白くにごる。_マッチの火を近づけると、気体が音を立てて燃える。_火のついた線香を入れると、線香が激しく燃える。_手であおいで臭いをかぐと、刺激臭がする。^亜鉛板と銅板をうすい塩酸に入れて電池をつくり、電子オルゴールをつないだところ、音が鳴った。このとき銅板で発生する気体について述べたものとして正しいものはどれか。*3_石灰水を白くにごらせる気体_空気中に最も多くふくまれている気体_最も密度の小さい気体_水でぬらした赤色リトマス紙を青色に変える気体^塩化銅の水溶液、砂糖の水溶液を、それぞれ別のビーカーに移し水を200mlずつ加えた。それぞれの水溶液で電流が流れるかどうか実験を行った。塩化銅の水溶液のみに電流が流れ、陰極に赤色の物質が付着し、陽極では刺激臭のある気体が発生した。この結果から、銅イオン、塩化物イオンが帯びている電気は、+、-のどちらか。*1_銅イオン+、塩化物イオン-_銅イオン+、塩化物イオン+_銅イオン-、塩化物イオン+_銅イオン-、塩化物イオン-
イオン3
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イオン3
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