世界の資源・産業 確認

空らんに適切な言葉を入れよ。

石油、鉄鉱石などエネルギー源や工業の原料として使われる鉱物をという。

石炭は世界中に広く分布しているが、石油は湾からカスピ海沿岸地域や、海沿岸地域に集中している

石油、石炭、など、古代の生物の遺がいが長い年月の間に変化して燃料資源となったものを化石燃料という。

化石燃料の大量消費で二酸化炭素などのガスの量が増え、これを原因とする地球温暖化が問題になっている。

地球温暖化対策として太陽光や風力などのエネルギーの利用がある。

とうもろこしやさとうきびなどから作るエタノールも新しい燃料として注目されている。

三大漁業について空らんに適切な言葉を入れよ。

三大漁場はどこも、がぶつかる地域である。

日本周辺の漁場も三大漁場のひとつである。

カナダ・アメリカの東岸の海域を漁場という。

北海周辺の海域を漁場という。

三大穀物について空らんに適切な言葉を入れよ。

はヨーロッパや北アメリカ、オーストラリアで栽培されている。

はおもにアジアで栽培されている。

は南北アメリカで広く栽培されている。

空らんに適切な言葉を入れよ。

アジア、アフリカ、南アメリカなど国には農林水産業がさかんな地域がおおい。

ヨーロッパやアメリカ、カナダ、日本など国には工業、商業・サービス業が中心の地域が多い。

20世紀前半までは世界の工業製品の多くはヨーロッパ、アメリカ、日本などで作られていたが、1970年代以降で工業が急速に発展している。


鉱産資源 ペルシャカリブ 天然ガス 温室効果 再生可能 バイオ


寒流、暖流 北西太平洋 北西大西洋 北東大西洋


とうもろこし


発展途上 先進工業 アジア